クリニカル・メソッドに特化した高度な理論や技術を取得する「ピラティス指導者養成」と留学支援のための「英語教育」

留学支援Global Englishコース

留学支援Global Englishコース

2007年に英語教育を中心事業として株式会社Global Bridgeは設立されました。
会社設立時から「留学を最大限に充実させることで、未来を担うようなGlobalな人材を育成したい」という変わらぬ思いがあります。一例を挙げると、マサチューセッツ工科大学・カリフォルニア大学などへの、入学から卒業までをサポートしてきました。
一流外資系企業や、現地でさらなる活躍をされている方達こそが、本事業の大きな財産です。

海外生活により、世界観を広げたい!
グローバル化が進む社会で、外国の文化に触れて海外経験を活かしたい!
留学を通して自分を成長させ、キャリアにつなげたい!

でも、
慣れない環境で上手く生活できるのか不安。
英語力のなさよりも、意見がないことが辛い。
悩みや不安を打ち明けられる日本人のチューターがいない。

そんなあなたのために、オーダーメイドで英語のトレーニングプログラムを作成します。
あなたのポテンシャルを引き出し、留学を最大限に活かすためにサポートします!!

 
ミッション:
日本人が様々な分野で、Globalに活躍できるために、英語と国際感覚の養成を最大限に支援する。
留学生サポート:
上記のミッションを達成するために、優秀な成績を取得するのは当然として、さらにそこから先の将来を見据えた英語指導を行う。
   

コース紹介

留学準備コース
〔説明〕語学力の伸び悩んでいるところを見つけ出し、弱点を強みに変えていきます。
テスト対策 Speaking
Listening
Writing
Reading
Admin ヘルパー 入学書類や留学先とのやり取りを支援します。
留学支援コース
〔説明〕最高の成績で卒業するために、課題やプレゼンを完全サポートします。
Onlineチューター Assignment
Presentation
Admin ヘルパー 提出書類やレポート作成を支援します。
アカデミック・イングリッシュ・コース
〔説明〕自分の研究を世界に発表できるためのスキルを全て伝授します。
国際学会発表コース 対象:国際学会・シンポジウムで発表する大学院生や研究者
英論文執筆コース 対象:国際学術誌に投稿したい大学院生・研究者
Admin ヘルパー 事務手続き、アブスト提出、宿泊施設の手配など、サポートします。

【体験セミナー】をご希望される方は、こちらへ


カリキュラム例

例)国際学術誌に投稿したい研究者

◆3ヶ月:英論文執筆◆
Day1~12 毎週課題(メールでのやり取り)

(特典個別ZOOM指導1回30分)

  • ● Day 1-2
    「科学論文の書き方」
    アカデミックな英語表現・論文の構成を学びます。また、査読の秘密・論文のランキングなどを公開します。英論文とは何かをまず学びます。
    ●Day 3-4
    「背景」
    論文全体の導入部分を効果的に書くスキルを身に着けます。先行研究の引用の仕方や、「突っ込み過ぎずに導入する」段落の使い方を練習します。
    ● Day 5-6
    「方法・結果」
    システマチックに無駄なく詳細まで記載するスキルを習得します。科学的に認められた方法によって、結果を明確に記述します。
    ● Day 7-8
    「考察」
    研究から分かったことを、背景や結果と照らし合わせながら、読み手に伝えるスキルを身に着けます。将来の方向性や結論の書き方も学びます。
    ● Day 9-10
    「アブストラクト」
    論文全体の要旨をまとめあげる能力を開発します。このスキルによって、論文が実際に読まれるかどうかが決まると言っても過言ではありません。
    ● Day 11-12
    「最終チェック」
    個別指導(30分)であなたの論文の最終チェックを行います。この後に提出することが、本プログラムの目標となります。

例)国際シンポジウムで発表する大学院生

◆3ヶ月:プレゼンテーション・コース◆
Day1~12 毎週課題(個別指導:1回30分)

(特典個別ZOOM指導1回30分)

  • ● Day 1
    「面白いプレゼンをするコツの伝授」
    聞いててつまらないプレゼンは…ダメなプレゼンです。相手に集中して聞いてもらい、明確なメッセージを伝える方法を、最初に勉強します。
    ●Day 2
    「パワポやポスターの作り方」
    「書いてあることを読む」だけでは、プレゼンの意味がありません。意味が伝わり、発表中の自分をサポートする資料の作り方を学びます。
    ● Day 3-4
    「プレゼンの練習(前半)」
    実際にプレゼンの練習を行い、フィードバックと修正をとことん行います。まずは、プレゼンの前半を固めます。
    ● Day 5
    「プレゼンは一つのストーリーだという感覚」
    最初から最後までを一つのドラマチックなストーリーに仕立てるプレゼンの感覚を身に着けます。
    ● Day 6-7
    「プレゼンの練習(後半)」
    プレゼンの後半を時間いっぱい反復練習して、相手の印象に残るメッセージの伝え方を習得します。
    ● Day 8
    「外国人に響くプレゼンの原理」
    記憶に残り面白いプレゼンには、1つの「テイクホーム・メッセージ」が必ず隠されています。聴衆の心を強烈に動かす術を伝授します。
    ● Day 9-12
    「プレゼンのリハーサル」
    実際のプレゼンを想定して、リハーサルを行います。時間を測り質疑応答などの練習も行います。実際に外国人にも聞いてもらい、質疑応答の練習やフィードバックをもらいます。

【参加者の声】

「やってもらうではなく、自分でやる力がついたことが財産です。翻訳業者に頼んでいても、なかなか意図が伝わらず、費用対効果が良くありませんでした。今では、自分でできるようになり、後ろめたさが無くなりました。ありがとうございました。」 


「研究者として、世界で通用する論文を書けるようになりたかったものの、日本の学術誌だと、大体は抄録だけ英語とかなので、世界の研究者には決して読まれることはありませんでした。今では、自分の力で英論文が掲載されるようになりました。」


「通っていた英会話の先生にプレゼンの練習を手伝ってもらおうとしたのですが、「研究は分からない」と断られ途方に暮れていたところ、特訓してもらい、おかげさまで初めての国際学会プレゼンテーションは大成功でした!感謝しています!」 


「いままで質疑応答が怖く、仲間内に質問を仕込んでいたのですが、それは本質ではないと恥ずかしく思っていました。ワールドスタンダードの世界を見て、これからも本物の力をつけるために、放先生のサロンに通いたいと思います。」


「私はアメリカの大学で研究をしていて、アカデミックな表現に関しては、まったく知識がなく、論文の書き方も分かりませんでした。TOEFLなどもそれなりにとれていましたし、ライティングにも自信がありましたが、本当にアカデミックな表現というのは特殊で、普通のライティングのtutorなどに聞いても、特に教えてくれませんでした。Global Communicationの先生は、世界的な科学者なので、最初の個別カウンセリングで英論文を学びたいと言ったところ、先生も喜んでくれて(笑)、かなり熱を入れて指導してくれました。おかげさまで、無事修士の研究が修了しました!感謝しています。」


「私はアメリカの大学で勉強するために、現地の語学学校へ行っていました。しかし、思うように英会話ができるようになりませんでした。。。言いたいことは分かるようになってきたのですが、どうしても自分の言いたいことを伝えることがスムーズにできるようになりませんでした。そんな時、オンラインでできるGlobal Communicationを知って、3か月間やってみました。コースの初めに、丁寧に個別カウンセリングをしていただき、私にあったプログラムとして、「質問される→答える」を繰り返し行うようにしました。課題もあったりして少し大変でしたが、続けていくうちに楽しみに変わってきました!語学学校との相乗効果もあったとは思いますが、おかげさまで3か月後には全然違ったレベルで会話ができるようになりました。大変感謝しています!!!」


「社会人として、さらなるスキルアップを目指して受講を決めた。3か月で効果が出る!と言われたので、最初は「まぁ、3か月はお試しかな?」程度の気持ちで受けた。最初の個別カウンセリングで、社会人としてのスキルアップがしたい旨を伝えたところ、課題や教材がかなり最新の時事問題などを取り入れた内容にしてくれた。引き続き継続していきたい。」


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