PCA-Ginzaはオーストラリア政府公認の国家資格を日本で取得できる学校です。1つ上のピラティスインストラクターを目指しませんか。

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受講生の言葉

意欲ある仲間と共に、ピラティスを通した生涯学習を継続中

ot 子供の頃からクラシックバレエを習い、劇団ひまわりに所属し大河ドラマなどにも出演してきました。
身体表現の向上のためにマシン・ピラティスを始めた20年前。数ヶ月後に股関節を痛めて挫折しました。その後、マット・ピラティスの資格を取得。マシンは恐怖心から踏み出せませんでした。

しかし、更科先生のマシンの体験レッスンを受講したところ、自分の身体が強くしなやかに動くことが初回で分かりました!
3回目のレッスンを終えた直後「急に体のラインも動きもシャープになっているのは何故?」と生徒さんの声。これは間違いないと確信した瞬間でした。
現在は、「講義の前日からワクワクして眠れない」という意欲ある仲間と共に、ピラティスを通した生涯学習を継続中です。

岡田朋美 Tomomi Okada

5年後、10年後の希望につながる目標ができました

fm 私はアメリカでマット・ピラティスの資格を得、帰国後インストラクターをしていました。
マシンを取得していなかったことを後悔していましたが、日本では学費が高く、内容的にも不安でした。
そんな中で更科先生から聞いたのが、PCA-Ginza設立のお話でした。一年間じっくり本質的に実力を磨く内容なので、決して学費が高いとは感じません。教育実習では、学びながらピラティスで報酬を得て行く仕組みもあります。

更科先生は愛情一杯、ご自身の持つ知識、経験の全てを私たちに提示してくださいます。さまざまな経験を持つ仲間とエキサイティングな講義は、毎回、新発見があり楽しみでなりません。
PCA-Ginzaでは経営や就労規則もカリキュラムに含まれ、卒業後のサポートも万全です。
「今のままインストラクターをやって行くのだろうな」と思っていたのが不思議なくらい、5年後、10年後の希望につながる目標ができました。

福田正代 Masayo Fukuda

教頭の言葉

ピラティスを通じて、社会貢献を

日本でのピラティスの認知度はまだ低く、『きつい筋トレ』のイメージもあるのですが、もとは『リハビリを目的として考案されたエクササイズ』。
実際、カトリナ先生のスタジオには、トップアスリートから高齢者やリハビリを目的とした方等が、より良い生活を送るため(QOL)に参加していました。
病院や介護施設などでも必要とされるのは、確かなものだからこそ。校長の更科枝里は、長年ピラティスを国家資格にしたいと、強い気持ちを貫いて参りました。
教育者としての豊富な経験と多様な知識で、生徒の可能性を引き出すプロです。

PCA-Ginzaでは、全く新しいアカデミーとして、オーストラリア政府が認めた確かなものを提供し、様々な場面で活躍できるインストラクターを送り出すため、サポートさせて頂きます。
じっくりと時間をかけて学ぶからこそ習得できる技術は財産となり、 自信を持って指導ができ、社会に役立てることができます。
私と一緒に1つ上のインストラクターを目指しませんか。

  • in ピラティス コミットメント & アライメント銀座校
    教頭 成田生美(Ikumi Narita)プロフィール

    ピラティストレーナーとして、大手フィットネスクラブやスタジオで、グループレッスン及びプライベートレッスンを担当。各場面に応じた丁寧な指導に定評がある。渡豪を重ね、メルボルンにあるNPT(National Pilates Training)で、本物のピラティスを学び、PCA-Ginzaの教頭に就任。『ピラティス研究会』や『高齢者エクササイズ研究会』など更科枝里のもとで、ピラティスのみならず高齢者の認知・転倒予防問題、各機能低下に即したエクササイズなどの学びを続けている。
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